文化の細胞は、分裂している
神保町の古書街で、小さな店をひらき、それぞれのアイデアを育てていく。ODYCELLでは、次の「細胞店長」を募集しています。 書店内に8つのスペースを用意し、入居者募集中。各ユニットは独立しながら、ゆるやかに呼応します。表現したいことを持つ方を歓迎します。 インディペンデント出版から実験映像、個人コレクションや手工品まで、一枚のレコードや一冊のノートでも、ひとつの文化細胞になり得ます。 複数の細胞が同時に動き出すとき、空間は徐々にかたちを帯びていきます。
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